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国保・年金・高齢者医療


特定疾病認定

最終更新日 [2017年3月26日]  

【特定疾病認定】

 

 厚生労働大臣が指定する特定疾病(※)の場合「特定疾病療養受領証」を

医療機関窓口で提示していただくことで、毎月の自己負担額が10,000円

までとなります。

 後期高齢者医療制度に加入する前の保険制度において、受領証をお持ち

の方もあらためて申請が必要ですので、町窓口で申請してください。

 

 

(※) 先天性血液凝固因子障害(血友病)の一部・人工透析が必要な慢性

  腎不全・血液凝固因子製剤の投与に起因するHIV感染症

 

 

【申請に必要なもの】

①後期高齢者医療特定疾病療養認定申請書(町窓口に備え付けてあります。)

②特定疾病認定意見書(医師の証明書)

   ・・・新規認定の場合に必要

    以前取得した特定疾病療養受領証の写し

   ・・・引き続き認定を受ける場合に必要

③認印

④後期高齢者医療被保険者証(保険証)

⑤マイナンバー確認書類
⑥届出者の本人確認書類    

この情報に関するお問い合わせは
老人医療係
電話:095-882-3940(直通)
ファックス:095-882-9293(代表)


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