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国保・年金・高齢者医療


こんな時には国保の手続きが必要です

最終更新日 [2016年7月25日]  

 次のような場合は、町国保・健康増進課の窓口で国保の加入や脱退等の手続きを

おこなってください。

 国保の加入、脱退の届け出が遅れてしまうと、その間の医療費が全額自己負担と

なったり、保険負担分を返納していただく場合があります。

 また、国民健康保険税が二重にかかってしまったり、さかのぼって課税されることにも

なりますので、14日以内に忘れずに届け出を行いましょう。

 

 

        【国保の届け出には「マイナンバー(個人番号)」が必要です】

 

★届け出の際は、①~③をご持参ください。(①②は全ての届け出に必要です。)

  ※代理人が手続きする場合は、委任状または、代理権が確認できる書類等が必要です。
   詳しくは国保年金係にお問い合わせください。

 

①【個人番号確認書類】(次のうちいずれか)
  マイナンバー(個人番号)カード、通知カード、マイナンバーが記載された住民票の写し、

  住民票記載事項証明書

 

②【本人確認書類】(1.2のどちらか)

 1.(次のうち1つ)               2.(1.の確認書類が困難である場合、次のうち2つ)
  官公署が発行した顔写真         顔写真が載っていない官公署が発行した証明書、
  付きの身分証明書                  もしくは、市町村長が適当と認める書類
 (例)運転免許証、パスポート、   (例)公的医療保険の被保険者証、年金手帳、
    身体障害者手帳など             預金通帳など

 

③【届け出によって必要なもの】 

 

 

こんなとき

届出に必要なもの

国保に加入するとき

他市町村から転入したとき

 

職場などの健康保険をやめたとき

 

職場などの健康保険をやめた証明書

 

子どもが生まれたとき

 

分娩費用の領収書等

 

 

生活保護を受けなくなったとき

 

保護廃止決定通知書

 

国保を脱退するとき 他市町村へ転出するとき 国保保険証
職場などの健康保険に加入したとき 国保保険証、新たに取得した健康保険証
国保加入者が死亡したとき

国保保険証、会葬御礼ハガキ、印鑑、喪主の振込先口座

生活保護を受けるようになったとき 国保保険証、保護決定通知書
その他 転居、世帯分離、世帯合併、世帯主変更、氏名変更したとき

 

国保保険証

 

国保保険証を紛失・破損し、再交付が必要なとき

交通事故にあったとき 交通事故証明書、国保保険証、印鑑
倒産・解雇・雇い止め等により、離職したとき 雇用保険受給資格者証

 

この情報に関するお問い合わせは
国保・健康増進課
電話:095-882-3938(直通)
ファックス:095-882-9293(代表)


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