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国保・年金・高齢者医療


医療費が高額になった場合【70歳以上75歳未満の場合】

最終更新日 [2012年4月2日]  

 外来(個人負担)の限度額を適用後、入院と合算して世帯単位の限度額を適用します。

入院の窓口での自己負担額は、世帯単位の限度額までとなります。

 

自己負担減度額(月額)

所得区分

 

外来+入院(世帯単位)

外来(個人単位)

 一般

12,000円

44,000円

 現役並み所得者

44,400円

          80,100円
※医療費が267,000円を超えた場合
は、超えた分の1%を加算

※4回目以降の場合は、44,400円

 低所得者Ⅰ

8,000円

24,600円

 低所得者Ⅱ

8,000円

15,000円

 

 ※所得区分については「70歳以上75歳未満の所得区分について」を参照してください。

 ※低所得者Ⅰ・Ⅱの人で、高額な診療を受けるときは「限度額適用・標準負担額減額認定証」が

   必要となりますので、あらかじめ町国保・健康増進課の窓口で申請してください。

 

この情報に関するお問い合わせは
国保・健康増進課
電話:095-882-3938(直通)
ファックス:095-882-9293(代表)


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